教員紹介

阿部 和宏 (あべ かずひろ)

担当科目 介護の基本Ⅱ、アクティビティ概論、認知症の理解Ⅰ、介護総合演習Ⅰ・Ⅱ、生活支援技術Ⅰ・Ⅱ・Ⅳ、介護過程演習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、介護実習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
専門領域 介護福祉
主な業績、活動 <学会発表>
学会(共):
仮設住宅における高齢者のいきがいづくり、孤立化予防への支援の在り方(第16回日本福祉のまちづくり学会2013.8)
学会(共):
仮設住宅における高齢者の生きがいづくり、孤立予防への支援の在り方‐地域活動における介護福祉士の能力に関する考察-(第21回日本介護福祉学会大会 熊本学園大学 2013.10)
<論文>
論文(共):
介護福祉士養成教育における"介護研究ゼミ"の取り組みについて 紀要第50号
論文(共):
みやぎ夢燈花2012 地域総合学科としての地域貢献活動の取り組み 紀要第50号
<社会活動>
  • 玉川大学の学生による東北ボランティア研修プログラム 講師(2012.9)
  • 玉川大学の学生による東北ボランティア研修プログラム 講師(2013.9)
<その他>
  • 仙台市泉区「いずみ絆プロジェクト」(平成24年度に採択)
  • 仙台市泉区「いずみ絆プロジェクト」(平成25年度に採択)
学歴・職歴
  • 仙台医療福祉専門学校
  • 介護技術講習指導者養成講習終了(2005)
  • 介護教員講習会修了 (2008.4)
  • 特別養護老人ホーム 松陽苑 (1994〜)
  • 介護老人保健施設アルカディアウェル (1998〜)
  • 仙台医療福祉専門学校 介護福祉士養成課程専任教員 (2007〜)
  • 現職 (2012〜)
学位・資格 学士(社会福祉学)、介護福祉士、介護予防運動スペシャリスト(日本スポーツクラブ協会)
所属学会 日本介護福祉学会、日本福祉のまちづくり学会、日本介護福祉教育学会
性別
学内委員 学生部学生会顧問、入試センター

荒井 美智子 (あらい みちこ)

担当科目 障害の理解Ⅰ、生涯発達論Ⅰ、こころとからだのしくみⅠ、人間の尊厳と自立、介護総合演習Ⅱ、聖和総合教育、障害児保育、教育相談
専門領域 障害児保育、発達心理学
主な業績、活動 <著書>
  • 「キーワードで学ぶ障害児保育入門」(共著、保育出版社、2008)
  • 「実践事例に基づく障害児保育」(共著、保育出版社、2007)
  • 「育ち合う乳幼児心理学」(共著、有斐閣、2000)他
<論文>
  • 「介護福祉士国家試験に向けての課題-卒業時共通試験結果からの考察-」 (共著 『聖和学園短期大学紀要』第51号 p1-12 2014.3)
  • 「東日本大震災における子どもの心のケアに果たす学校の役割(2) -宮城県山元町C中学校の事例を通して-」 (共著 『感性福祉研究所年報』,東北福祉大学感性福祉研究所,第15号 p175-190 2014.3)
  • 「東日本大震災における子どもの心のケアに果たす学校の役割(3) -保育所2事例を通して-」 (共著 『感性福祉研究所年報』,東北福祉大学感性福祉研究所,第15号 p131-150 2014.3)
  • 4)「宮城県内の養護教諭調査結果報告書 -東日本大震災における子どもの心のケアに果たす学校・教師の役割」 (共著 東北福祉大学感性福祉研究所 平成26年7月)
  • 「東日本大震災における子どもの心のケアに果たす学校の役割り(3) -石巻市における2校の事例を通して-」(共著 東北福祉大学感性福祉研究所年報第15号 2014.3)
  • 「東日本大震災における子どもの心のケアに果たす学校の役割り(2) -石巻市における2校の事例を通して-」(共著 東北福祉大学感性福祉研究所年報第15号 2014.3)
  • 「"保育の質"とは何か」(単著 聖和学園短期大学紀要49号 2012.3)
  • 「聞き取り調査を通して高齢者が介護学生に伝えたこと、介護学生が受け取ったこと −KJ法を用いた考察−」(単著 聖和学園短期大学紀要48号 2011.3)
  • 「心理学における質的研究について−心理学におけるエピソード記述研究を中心に-」(単著 聖和学園短期大学紀要46号 2009.3) 他
<学会発表>
  • 「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構築(5) -宮城県亘理郡山元町立B中学校の事例-」 (共著 日本発達心理学会25回大会 京都大学 2014.3)
  • 「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構築(6) -宮城県内3つの事例を踏まえて-」 (共著 日本発達心理学会25回大会 京都大学 2014.3)
  • 「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構築(7) -保育所の事例-」 (共著 日本保育学会 第67回大会 大阪総合保育大学 2014.5)
  • 「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構築(8) -学校と保育所の比較-」 (共著 日本保育学会 第67回大会 大阪総合保育大学 2014.5)
  • 「東日本大震災において学校が担う役割と学校支援(1) 養護教諭が行った活動と専門性に関する調査より」 (共著 日本教育心理学会大56回大会 神戸国際会議場:神戸大学 2014.11)
  • 「東日本大震災において学校が担う役割と学校支援(2) 養護教諭が得られた支援と支援ニーズ」(共著 日本教育心理学会大56回大会 神戸国際会議場:神戸大学 2014.11)
  • 「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構築(1) 石巻支援学校の事例を中心に:その1」(共著、第24回日本発達心理学会、2013.3)
  • 「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構築(2) 石巻支援学校の事例を中心に:その2」(共著、第24回日本発達心理学会、2013.3)
  • 「聞き取り調査を通して高齢者が介護学生に伝えたこと、介護学生が受け取ったこと−高齢者の話についてKJ法を用いた考察−」(単著、第17回日本介護福祉教育学会、2010.8.)
<社会的活動>
  • 社会福祉法人なのはな会評議員、宮城県点訳奉仕員、世界幼児教育・保育機構(OMEP)日本委員会会員
  • 心理科学研究会東北地区運営委員
  • 文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 東北福祉大学感性福祉研究所感性福祉研究センター 「東日本大震災を契機とする地域の健康福祉システムの再構築」プロジェクト研究協力者 ( 2012.7~)
学歴・職歴 <学歴>
  • 東北大学教育学部教育心理学科心身欠陥学専攻卒業
  • お茶の水女子大学家政学研究科児童学専攻修了
<職歴>
  • 千葉県松戸市職員(S56.4〜H16.3 乳幼児健診・こども発達センタ−心理士、障害福祉課ケ−スワ−カ−)、山形大学地域教育文化学部非常勤講師(H19.10.〜H20.3授業科目名−「家庭教育と人間力」)
  • 聖和学園短期大学助教授(H16.4〜H23.3)聖和学園短期大学教授(H23.4〜現在)
学位・資格 <学位>
  • 教育学士(東北大学)
  • 家政学修士(お茶の水女子大学)
<資格>
中学校教諭一級免許状(社会科)、高等学校教諭二級免許状(社会科)、聾学校教諭一級免許状、介護教員講習会修了、心理相談員(中央労働災害防止協会認定)
所属学会 日本特殊教育学会員、日本教育心理学会員、日本保育学会員、日本特別ニーズ教育学会員、日本介護福祉教育学会員、日本発達心理学会員、日本介護福祉学会員
性別
学内委員 キャリア開発総合学科 学科長

梅津 裕子 (うめつ ゆうこ)

担当科目 聖和総合教育、ベーシックゼミ、キャリア開発Ⅱ、栄養学A、テーブルコーディネート、食文化論、カフェスキル演習、子どもの食と栄養Ⅱ
専門領域 食物一般
主な業績、活動
  • 「短期大学生の食生活についての調査(1)-食事バランスガイドを中心に-」(『聖和学園短期大学紀要』第45号 p31-40 2008.3)
  • 「短期大学生の食生活についての調査(2)-食生活指針を中心に-」(『聖和学園短期大学紀要』第47号 p41-49 2010.3)
  • 「保育所実習における調理室での実習についての調査」(『聖和学園短期大学紀要』第50号 p51-55 2013.3)
  • 「短期大学生の食に関する実態調査」(『聖和学園短期大学紀要』第51号 p117-123 2014.3)
  • 「短期大学生の食育に関する調査」(『聖和学園短期大学紀要』第52号 p81-89 2015.3)
学歴・職歴 東北大学農学部農芸化学科卒業
学位・資格 学士(農学)
所属学会 日本家政学会、日本調理科学会、日本農芸化学会
性別
学内委員 自己点検・評価委員会委員、FD委員会委員

大澤 栄子 (おおさわ えいこ)

担当科目 情報環境論、アルゴリズムとプログラミング、CG概論、基礎プログラミング演習、プログラミング演習、プログラミング応用演習、情報基礎演習、表計算演習、データベース概論、データベース演習、キャリア開発Ⅰ・Ⅱ、ビジネス実務演習
専門領域 情報リテラシー、プログラミング、Officeツール活用
主な業績、活動 著作出版「30時間アカデミックOffice2007、30時間アカデミックWord&Excel2007、30時間でマスターExcel2007VBA、ポイントでマスター基礎からはじめる情報リテラシー2010、60時間でエキスパートWord&Excel2010他、全16冊全て実教出版株式会社
学歴・職歴 東北学院大学工学部電気工学科卒業、コンピュータソフトウェア開発株式会社にて電圧制御システム従事、日本電気興業株式会社にてパーソナルコンピュータシステム設計に従事、個人事務所設立後Access、Excelによるシステム開発、ソフトウェア全般講習会企画運営指導、テキスト執筆、ITコンサルティング、再就職支援など
学位・資格 学士(工学)、高等学校教諭二級普通免許(工業)、ジャストシステム認定インストラクタ、通産省システムアドミニストレータ、(社)日本青少年育成協会 教育コーチ
所属学会 日本デジタル教科書学会
性別
学内委員 入試センター委員(要覧担当)、学生部(進路担当)

金澤 千晶 (かなざわ ちあき)

担当科目 ファッションデザイン・クリエイティブデザイン・ステージショー演出・ファッションコーディネート・ファッション造形(洋裁)実習・生活支援技術Ⅲ・聖和総合教育・ベーシックゼミ・キャリア開発Ⅱ
専門領域 被服環境学
主な業績、活動 論文
  • Detergency of Clay Soild Particles in a Water/Ethanol Mixture
    C.Kanazawa, M.Akase, A.Dobashi, T.Tsunoda and Y.Yoneyama, JOURNAL OF OLEO SCIENCE, Vol.51, No.7 485 (2002)
  • Detergency of Clay Soild Particles in a Water/Ethanol Mixture PART Ⅱ
    Effects of the Addition of Nonionic Surfactant on Detergency
    C.Kanazawa, M.Akase, A.Dobashi, T.Tsunoda and Y.Yoneyama, JOURNAL OF OLEO SCIENCE, Vol.52, No.12 647 (2003)
  • 粘土粒子のエタノール水溶液による洗浄性, 修士論文, 文化女子大学大学院, (2003)
  • Detergency of Clay Soil Particles in a Water/Ethanol Mixture PART Ⅲ
    Effects of washing time on Detergency
    C.Kanazawa, A.Dobashi, T.Tsunoda and Y.Yoneyama, Material Technology, Vol.26,No.1 10 (2008)
  • エタノール水溶液系洗浄剤の研究, 博士論文, 文化女子大学大学院, (2008)
  • 超音波美容器による痩身の研究, 聖和学園短期大学紀要, 第46号, p.41 (2009)
  • 寝衣に関する機能的ファッションデザインの研究?食事による汚れの視点から−, 聖和学園短期大学紀要, 第47号, p.81 (2010)
  • 食事中の食べこぼしに対応した寝衣の機能的なファッションデザインに関する研究, 聖和学園短期大学紀要, 第48号, p.81 (2011)
  • 床用ワックスの塗りムラを防ぐためのフェノールフタレインによる効果, 聖和学園短期大学紀要, 第50号, p.79 (2013)
  • ファッションとキャリア教育(2009~2011年度入学者対象), 聖和学園短期大学紀要, 第51号, p.125 (2014)
  • 短期大学生の洗濯におけるJISおよびISOの取扱絵表示に関する意識の実態調査, 第52号, p.13 (2015)
  • 短期大学生の床用ワックスに関する実態調査, 第53号, p.27 (2016)
学会発表
  • エタノール水溶液による粘土粒子の洗浄性
    日本家政学会、第53回大会要旨集、216(2001)
  • エタノール水溶液による粘土粒子の洗浄性(2)
    日本油化学会、第33回洗浄に関するシンポジウム要旨集(2001)
  • エタノール水溶液による粘土粒子の洗浄性(3)
    日本家政学会、第54回大会要旨集、177(2002)
  • エタノール水溶液系洗浄剤の提案
    日本繊維製品消費科学会、年次大会要旨集、58(2002)
  • エタノール水溶液による粘土粒子の洗浄性(4) −洗浄方法と洗浄性について−
    日本油化学会、第34回洗浄に関するシンポジウム要旨集、39(2002)
  • 粘土粒子のエタノール水溶液による洗浄性
    繊維学会、修士論文発表会(2003)
  • エタノール水溶液による粘土粒子の洗浄性 −洗浄時間と非イオン界面活性剤濃度の関係−
    修士論文発表会、第56回コロイドおよび界面化学討論会要旨集、414(2003)
  • エタノール水溶液による粘土粒子の洗浄性(5) −界面活性剤の添加量の影響について−
    日本油化学会、第35回洗浄に関するシンポジウム要旨集、11(2003)
  • 非イオン界面活性剤添加エタノール水溶液の洗浄性 −洗浄時間について−
    日本家政学会、第56回大会要旨集、70(2004)
  • EO12添加エタノール水溶液による粘土粒子の綿布、ナイロン布及びポリエステル布からの洗浄性
    日本繊維製品消費科学会、創立45周年記念2004年記念年次大会、39(2004)
  • エタノール水溶液による粘土粒子の洗浄性に及ぼす非イオン界面活性剤のEO付加モル数と洗浄時間の影響
    日本油化学会、第36回洗浄時間するシンポジウム要旨集、89(2004)
  • エタノール水溶液系洗浄剤の実用化に向けて −非イオン界面活性剤の効果−
    日本繊維製品消費科学会、年次大会要旨集、3(2005)
  • Development of ethanol aqueous solution for cleaning agents
    Asia Soap & Detergent Association Conference, The 5th ASDAC
  • エタノール系洗浄剤による湿式人工汚染布の洗浄性
    日本油化学会 第37回洗浄に関するシンポジウム要旨集、39(2006)
  • Removal of Particulate Matter Low Energy Surface by Ethanol Aqueous Solution
    Organized by The Surface Finishing Society of Japan
    8th International Conference on Advanced Surface Engineering(8th ICASE), 34(2006)
  • エタノール水溶液系洗浄剤の殺菌性
    日本家政学会、第58回大会要旨集、173(2006)
  • エタノール水溶液の溶液特性
    日本繊維製品消費科学会、年次大会要旨集、23(2006)
  • エタノール水溶液系洗浄剤の研究
    On the research and development of ethanol aqueous cleaning solution
    文化女子大学大学院、博士論文公聴会
総説・解説等
  • 実際系での洗浄の技術と科学−工業洗浄−
    Technologies and Science of Practical Industrial Cleaning
    金澤千晶, 角田光雄, 繊維学会誌, 繊維と工業, Vol.61, No.9 240 (2005)
特許
  • 特開2007-146063(P2007-146063A)「新規洗浄剤」
その他
  • 仙台市泉区「いずみ絆プロジェクト」 (平成23年度に採択)
  • 仙台市泉区「いずみ絆プロジェクト」 (平成25年度に採択)
  • 仙台市泉区「いずみ絆プロジェクト」 (平成26年度に採択)
学歴・職歴 学歴  
    • 文化女子大学大学院 博士号取得
    • 職歴

  • 千葉大学 教育学部
  • 聖和学園短期大学
学位・資格 博士(被服環境学)、フォーマルスペシャリスト1級(ゴールドライセンス)
所属学会 日本家政学会
性別
学内委員 教務部 副部長、FD委員会 委員長、入試センター委員(イベント)、エクステンションセンター長、自己点検・評価委員

川辺 博 (かわべ ひろし)

担当科目 聖和総合教育、英語コミュニケーション、ベーシックゼミ、図書館情報技術論、新聞を読む、情報処理論、IT時代の表現、キャリアデザイン I、キャリアデザイン II、キャリアデザイン III
専門領域 英語、ロシア語
主な業績、活動
  • "The Passive and the Indefinite-personal Construction in Slavic" 『東北大学言語学論集』 2, 1993年
  • 「現代ロシア語の背景化された動作主の特徴」『東北大学言語学論集』 7, 1998年
  • 「国文科専門科目でのコンピュータ利用の試み」『聖和学園短期大学紀要』 38, 2001年
  • 「国文科専門科目でのコンピュータ利用の試み 2」『聖和学園短期大学紀要』 40, 2003年
  • 教育ノート「ポップスをとおして学ぶ英文法」『聖和学園短期大学紀要』 41, 2004年
  • 「情報メディアについての短大学生の関心と理解度」『聖和学園短期大学紀要』49, 2012年
  • 「外来語が英語学習に及ぼす干渉の類型」『聖和学園短期大学紀要』50, 2013年
  • 「ローマ字体系の変種と実際の使用における問題点」『聖和学園短期大学紀要』52, 2015年
  • 2006年より、発達障害児 (生) のための視覚支援を研究・開発するプロジェクト「ドロップレット・プロジェクト」(代表・青木高光) に参加。ウェブ・サーバの設置と管理、ウェブ・アプリケーションの開発、データの整理を担当
学歴・職歴
  • 1993年3月、東北大学文学研究科後期3年の過程を中途退学
  • 1993年4月から1998年3月まで、東北大学文学部 助手
  • 1998年4月、聖和学園短期大学 国文科 講師。その後、改組により人間コミュニケーション学科、キャリア開発総合学科。現在、教授
学位・資格 文学修士
所属学会 日本言語学会、日本ロシア文学会、東北大学言語学研究会
性別 男性
学内委員 教務部、自己点検・評価委員会(陪席者)、FD委員会、入試センター (募集広報・宣伝担当)、仏教文化研究室担当

今野 則幸 (こんの のりゆき)

担当科目 聖和総合教育、ベーシックゼミ、キャリア開発Ⅰ、キャリア開発Ⅱ、ホテル総論、ホスピタリティ概論、食環境コーディネート、ブライダル概論、ブライダル実務、フードショッププランニング、観光ビジネス実務総論、観光ビジネス実務実習
専門領域 ホスピタリティ・ホテル・ブライダル
主な活動 障がい者技能競技みやぎ大会審査委員
学歴・職歴
  • 明治大学法学部法律学科卒業
  • (株)ホテル仙台プラザ
  • (株)アイコー ホテルクレセント
  • 池袋ターミナルビル(株)(現 日本ホテル株式会社) ホテルメトロポリタン
  • 仙台ターミナルビル(株) ホテルメトロポリタン仙台
  • 学校法人東杜学園 国際マルチビジネス専門学校
  • (株)松島センチュリーホテル
  • 宮城労働局 仙台新卒応援ハローワーク(非常勤職員)
  • 聖和学園短期大学講師
学位・資格 学士、JHMA認定ホスピタリティ・コーディネータ
性別 男性
学内委員 学生部(進路相談)、入試センター(イベント)、衛生委員会委員

齋藤 美香 (さいとう みか)

担当科目 キャリアデザインⅠ、生活支援技術Ⅰ・Ⅱ・Ⅳ、介護実習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、介護初任者研修
専門領域 介護福祉
主な業績、活動
  • 泉環境まつり2010 学生指導
  • 泉環境まつり2012 学生指導
  • 泉環境まつり2015 学生指導
  • 泉環境まつり2016 学生指導
  • 聖和学園短期大学地域開放公開講座「楽・楽介護講座」
  • 財団法人仙台市産業振興事業団「健康福祉サービス・製品に関するニーズ掘り起し事業」
  • 学生ボランティア支援
  • 第26回介護福祉士国家試験(実技試験)実地試験委員 平成26年2月28日~3月2日
  • 第27回介護福祉士国家試験(実技試験)実地試験委員 平成27年2月28日~3月1日
<論文>
論文(共):
本学介護福祉専攻学生の介護実習に関する認識変化の研究-3 紀要第47号
論文(共):
介護実習評価における縦断的分析からの考察 紀要第49号
論文(共):
介護福祉士養成教育における'介護研究ゼミ'の取り組みについて 紀要第50号
論文:
本学介護福祉専攻学生のボランティア活動における課題 紀要第51号
論文(共):
介護福祉専攻卒業生の就業状況と職業意識についての調査 紀要第52号
論文:
生活支援技術教育の検討~卒業時実技試験の分析から~ 紀要第53号
論文(共):
聖和学園短期大学「キャリア開発総合学科」の歩み(1)教育内容・教育活動を中心に 紀要第54号
論文:
介護実習Ⅰ-①通所実習における学生の生活支援技術の経験状況 紀要第54号
学歴・職歴 郡山健康科学専門学校 介護福祉学科卒業
東北福祉大学 総合福祉学部 社会福祉学科卒業
特別養護老人ホーム・グループホーム(2003.4〜2009.3)
聖和学園短期大学 保育福祉学科 介護福祉専攻 助手(2009.4〜2010.3)
聖和学園短期大学 保育福祉専攻 介護福祉専攻 助教(2010.4〜現在)
介護教員講習会終了(2010.3)
学位・資格 専門士(教育・社会福祉専門課程)、学士(社会福祉学)、介護福祉士、アクティビティ・ワーカー養成担当教員免許
所属学会 日本介護福祉教育学会・日本介護福祉学会・日本認知症ケア学会
性別
学内委員 学生部学生会顧問・仏教青年委員会・入試センター委員

相良 奈津 (さがら なつ)

担当科目 聖和総合教育、ベーシックゼミ、菓子文化論、カフェデザート実習、洋菓子入門、洋菓子専門、和菓子入門、製パン入門、製パン・和菓子専門、製菓技術I・II、洋菓子応用I・II
専門領域 製菓全般、菓子工芸マジパン細工
主な業績、活動 公開講座・1日体験入学・地域貢献活動 等
  • 東北ブロックコンテスト2014 マジパン仕上げデコレーション部門 一般の部 銀賞
  • 東北ブロックコンテスト2015 マジパン仕上げデコレーション部門 一般の部 銀賞
学歴・職歴
2007.3
聖和学園短期大学 キャリア開発総合学科 卒業 短期大学士(キャリア開発総合)
2016.3
放送大学 教養学部 社会と産業のコース 卒業 学士(教養)
2007.3
株式会社ブリティッシュヒルズ ペストリー部門
2009.9
聖和学園短期大学 製菓実習室付助手として就職
2011.4
聖和学園短期大学 キャリア開発総合学科 助教となる
2013.4
聖和学園短期大学 キャリア開発総合学科 講師となる
学位・資格 短期大学士(キャリア開発総合)、製菓衛生師、学士(教養)
所属学会 宮城県洋菓子協会
性別
学内委員 教務部 大学教育開放係 協和会 入試センター(要覧)

関根 俊二 (せきね しゅんじ)

担当科目 ベストセラー入門、文学の現在、近代文学を読む、演劇プロシェクト、日本語表現法、聖和総合教育、キャリア開発Ⅰ、日本語実践
専門領域 日本現代文学
主な業績、活動
  • 「『浮雲』における主人公の自己認識とその表現−『意気地なし』をめぐる論争−(『日本文芸論叢』第8号 1990年3月)
  • 「堀辰雄『水族館』論 −まなざしへの視角、関係に漂う光景−」(『聖和学園短期大学紀要』第34号 1997年3月、『国文学年次別論文集 平成9年度版 近代3』(学術文献刊行会編、1999年11月、朋文出版)に採録)
  • グレーテルとヘンゼル−新しい文学講義の試み−『聖和学園短期大学紀要』第35号1998年3月)
  • 2007年4月 私立短期大学基準協会 自己点検・相互評価委員会委員(現在に至る)
  • 2002年6月27日、7月11日 仙台市青葉区中央市民センター・仙台市旭ヶ丘市民センター共催 文学講座「ベストセラーで社会を読む」講師(仙台市旭ヶ丘市民センター)他、市民センター文学講座講師、多数
学歴・職歴
1994年3月
東北大学大学院文学研究科博士課程後期3年の課程国文学国語学
日本思想史学専攻(国文学) 所定単位修得退学
1994年4月
聖和学園短期大学 専任講師(国文科)
2001年4月
東北学院大学 非常勤講師(文学 現在に至る)
2010年4月
聖和学園短期大学キャリア開発総合学科 教授
2010年4月
聖和学園短期大学キャリア開発総合学科 科長
学位・資格 1991年3月 文学修士
所属学会 日本近代文学、日本文芸研究会
性別 男性
学内委員 自己点検・評価委員会 委員、図書館運営委員会 委員

高間 章 (たかま あきら)

担当科目 運動生理学、健康管理概論、運動障害と救急法、体力測定と評価、生涯スポーツ、聖和総合教育、ベーシックゼミ、キャリア開発Ⅰ・Ⅱ、スキー・スノーボード実習
専門領域 健康科学
主な業績、活動 研究業績
  • ランニング中のエタノールによる持久性運動中の身体冷却効果に関する研究
    仙台大学大学院スポーツ科学研究科 研究論文集第3巻 平成14年3月
  • 短期大学生における基礎代謝量の変動 聖和学園短期大学紀要 平成18年3月
  • 短期大学女子サッカー選手の体力特性に関する研究 聖和学園短期大学紀要 第45号 平成20年3月
著書
  • ADI筆記対策ノート (共著)教育インフォメーションサービス 平成19年6月
指導歴
  • 全国大学女子サッカー地域対抗戦 北海道・東北選抜 監督(2009 2011)
学歴・職歴 仙台大学大学院スポーツ科学研究科 修了
学位・資格 修士(スポーツ科学)
所属学会 日本体力医学会、日本運動処方学会
性別

東海林 初枝 (とうかいりん はつえ)

担当科目 聖和総合教育、介護概論Ⅱ、生活支援技術Ⅰ、介護過程演習Ⅲ、介護総合演習Ⅰ・Ⅱ、介護実習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、認知症の理解Ⅰ、こころとからだのしくみⅡ・Ⅲ
専門領域 看護、介護福祉
主な業績、活動
  • 介護福祉士国家試験実技試験委員
  • 日本介護福祉士養成施設協会卒業時共通試験委員
  • (財)介護労働安定センター介護職員基礎研修課程 講師
<著書・論文>
著書(共):
ポケット介護技法ハンドブック,中央法規出版,1995
著書(共):
利用者の様子がわかる記録の書き方,日総研,2011.
論文(共):
本学介護福祉専攻学生の介護実習に関する認識変化の研究−3 紀要第47号
論文(共):
介護福祉専攻における授業改善のための検討−その1 紀要第48号
論文(共):
介護実習評価における縦断的分析からの考察 紀要第49号
<地域社会活動>
  • 宮城県老人保健施設協会 看護・介護職員研修会講演
  • 宮城県潜在的有資格者養成支援事業(キャリアアップ支援研修)企画運営
  • 日本介護福祉士養成施設協会 医療的ケア教員養成講習会講師
  • 聖和学園短期大学地域開放講座 楽・楽介護講座講師
  • 特別養護老人ホーム敬風園家族会 ターミナルケア勉強会講師
  • 仙台市健康事業団福祉ニーズ掘り起こし事業 商品開発アドバイザー
学歴・職歴 武蔵野大学通信教育部人間関係学科心理学専攻 卒業
S55年〜 国立水戸病院、仙台市立病院勤務
H元年〜 仙台医療福祉専門学校 介護福祉士養成課程専任教員
H21年〜 現職
学位・資格 学士(心理学)
看護師、介護支援専門員
所属学会 日本介護福祉学会、日本介護福祉教育学会、日本生活支援学会
性別 女性
学内委員 教務部資格検定係主任

永野 篤 (ながの あつし)

担当科目 聖和総合教育・ベーシックゼミ・キャリア・デザインⅠ・キャリア開発Ⅱ・生涯学習概論・プレゼンテーション演習・医療の外国語(英・独・ラテン語)・ネットワーク演習・遠隔授業
専門領域 文化人類学・多元文化・異文化受容論・心理学・経営学
主な業績、活動 論文
  • デモとマラソン、修士論文、早稲田大学文学学術院文化人類学博士過程前期 (2014)
学会発表
  • KJ法による認知プロセスの変容と仮説推論思考(アブダクション)への脱却(2006,第30回KJ法学会)
  • KJ法における現状把握の妥当性を考える(2008,第32回KJ法学会)
  • 実践を通じて得た「KJ法とは何か?」をKJ法で考える(2010,第33回KJ法学会・川喜田二郎先生追悼記念講演大会)
  • W型問題解決モデルにおける世界の再構成の可能性を探る(2012,第35回KJ法学会)
  • 『発想法』を基点としてKJ法を見直す(2013,第36回KJ法学会)
雑誌記事等
  • 連載記事「業界レーダー」『旬刊速報税理』1998.11-1999.2
  • 取材記事「私のスキルアップ術・産業カウンセラー」『JinJin』1999.12
  • 取材記事「効果的・攻撃的に使う私のボーナス作戦」『JinJin』1999.12
  • 「こんな時のコーチングスキル7:相手の気持ちに沿って話をしよう」『企業診断』2002.2
  • インタビュー記事「"難問解決"へ導くプロの『見る目・聞く耳』」『Type』2003.2
  • 「診断士なら誰でもわかる『メンタルヘルス』」『企業診断』2003.6
  • 「ケースで学ぶコーチング活用『できるだけ提案しないコンサルタント』」『企業診断ニュース』2003.10
活動
  • 中小企業診断士協会ビジネスコーチングラボ主任研究員 (2003-)
  • 中小企業診断士協会研修ゲーム研究会(2003-)
  • 日本ファシリテーション協会会員 (2005-2007)
学歴・職歴  放送大学 心理と教育
 早稲田大学文化構想学部多元文化論系 異文化受容論ゼミ
 早稲田大学文学学術院文化人類学博士課程前期課程
 
 Allders International Duty-free(Sydney, Vancouver)
 General Travel New Zealand(Auckland)
 World Education Program(Tokyo)
 株式会社エバーフィールド
 ベネッセ・コーポレーション「こどもチャレンジ」電話相談員
 ヒューマン・アカデミー中小企業診断士講座講師
 大原専門学校中小企業診断士模擬試験作成
 特定非営利法人LPI(Linux Professional Institute)Japan 試験開発担当
 ソニー・ヒューマンキャピタル専任講師
 聖和学園短期大学 准教授  
学位・資格 修士(文学)、学士(文学)、学士(教養)、中小企業診断士、ITコーディネータ、産業カウンセラー、メンタルヘルス・マネジメント検定1級マスターコース
所属学会 KJ法学会、早稲田文化人類学会、現代民俗学会
性別
学内委員 FD委員会、広報制作媒体、教務部/教務企画・運営係、学生部/進路相談係

丸山 穣 (まるやま ゆたか)

担当科目 食品学Ⅰ、食品学Ⅱ、食品衛生学Ⅰ、コンピュータネットワーク、暮らしと科学、聖和総合教育、ベーシックゼミ、ライフサイエンス、医学一般、医療事務演習Ⅲ、病院実習、医療情報演習
専門領域 応用生命科学(食品学、応用微生物学、生化学、糖類、醗酵、酵素学)、バイオインフォマティクス
主な業績、活動 原著論文(査読有)
  • Pattern recognition analysis for 1H NMR spectra of plasma from hemodialysis patients. Fujiwara M., Kobayashi T., Jomori T., Maruyama Y., Oka Y., Sekino H., Imai Y., Takeuchi K., Analytical and bioanalytical chemistry (2009) 394(6), 1655-1660
  • Increased gene expression of urotensin Ⅱ-related peptide in the hearts of rats with congestive heart failure.
    Nakayama T, Hirose T, Totsune K, Mori N, Maruyama Y, Maejima T, Minagawa K, Morimoto R, Asayama K, Kikuya M, Ohkubo T, Hashimoto J, Kohzuki M, Takahashi K, Imai Y., Peptides (2008) 29(5), 801-808
  • Exploration and Grading of Possible Genes from 183 Bacterial Strains by a Common Protocol to Identification of NewGenes: Gene Trek in Prokaryote Space (GTPS). Kosuge, T., Abe, T., Okido, T., Tanaka, N., Hirahata, M., Maruyama, Y., Mashima, J., Tomiki, A., Kurokawa, M., Himeno, R., Fukuchi, S., Miyazaki, S., Gojobori, T., Tateno, Y. and Sugawara, H., DNA Research (2006) 13(6), 245-254
  • Immunocytochemical localization of adrenomedullin 2/intermedin-like immunoreactivity in human hypothalamus, heart and kidney. Takahashi, K., Kikuchi, K., Maruyama, Y., Urabe, T., Nakajima, K., Sasano, H., Imai, Y., Murakami, O. and Totsune K., Peptides (2006) 27(6), 1383-1389
  • Transcriptional analysis of genes for energy catabolism and hydrolytic enzymes in the filamentous fungus Aspergillus oryzae using cDNA microarrays and expressed sequence tags. Maeda, H., Sano, M., Maruyama, Y., Tanno, T., Akao, T., Totsuka, Y., Endo, M., Sakurada, R., Yamagata, Y., Machida, M., Akita, O., Hasegawa, F., Abe, K., Gomi, K., Nakajima, T. and Iguchi, Y., Appl Microbiol Biotechnol. (2004) 65(1), 74-83
  • Production in yeast of α-galactosidase A, a lysosomal enzyme applicable to enzyme replacement therapy for Fabry disease Chiba, Y., Sakuraba, H., Kotani, M., Kase, R., Kobayashi, K., Takeuchi, M., Ogasawara, S., Maruyama, Y., Nakajima, T., Takaoka, Y. and Jigami, Y., Glycobiology (2002) 12(12), 821-828
  • Characterization of recombinant yeast exo-β-1,3-glucanase (Exg1p) expressed in Escherichia coli cells. Suzuki, K., Yabe, T., Maruyama, Y., Abe, K. and Nakajima, T., Biosci. Biotech. Biochem. (2001) 65(6), 1310-1314
  • Purification and characterization of an endo α-1,3-D-mannanase from Flavobacterium sp. AS-9. Nakajima, T., Maruyama, Y., Sato, A., Matsumoto, K., Suenaga, M. and Ichishima, E., Biosci. Biotech. Biochem. (1996) 60(10), 1743-1746
  • The aman6 gene encoding a yeast mannan back bone degrading 1,6-α-D-mannanase in Bacillus circulans : cloning, sequence analysis and expression. Maruyama, Y. and Nakajima, T., Biosci. Biotech. Biochem. (2000) 64(9), 2018-2020
  • A 1,2-α-D-mannosidase from a Bacillus sp.: purification, characterization, and mode of action Maruyama, Y., Nakajima, T. and Ichishima, E., Carbohydr. Res. (1994) 251, 89-98
学会発表  省略

特許
  • 特許第3055041号(P3055041)「α−1,2−マンノシダーゼ、その製造方法およびその生産菌」
  • 特許第3920073号(P3920073)「新規α−1,2−マンノシダーゼ及び該酵素を用いたα−マンノシル糖化合物の製造法」
  • 特開2002-369679 「α-マンノシダーゼ」
  • 特開2009-193508 「多変量解析のための方法、装置およびコンピュータプログラム」
著書(訳書)
  • インターネット生物学」菅原秀明、深海・小林薫、宮崎智、丸山穣,学会出版センター,2005年5月初版
学歴・職歴 学歴
  • 東北大学農学部農芸化学科
  • 東北大学大学院農学研究科博士課程前期課程(農芸化学専攻)
  • 同上後期課程
職歴
2000年11月〜
NEDO 産業技術養成技術者、NICHe(東北大学未来科学技術共同研究センター) フェロー [所属;東北大学大学院農学研究科]
2002年2月〜
独立行政法人科学技術振興機構 バイオインフォマティクス推進事業研究員 [所属;国立遺伝学研究所]
2004年10月〜
COEフェロー 東北大学21世紀COEプログラム"医薬開発統括学術分野創生と人材育成拠点" [所属;東北大学大学院薬学研究科]
2009年4月〜
聖和学園短期大学
学位・資格 博士(農学)
性別
学内委員 website管理・広報外部媒体担当、学生部副部長

吉田 正 (よしだ ただし)

担当科目 洋菓子入門、洋菓子専門、洋菓子応用Ⅰ・Ⅱ、製菓技術Ⅰ・Ⅱ、製菓理論Ⅲ、洋菓子実習、海外文化研修
専門領域 製菓学 フランス菓子
主な業績、活動 聖和短期大学紀要43号(H18.4) 地産地消と商品開発〜その1〜
学歴・職歴 高校卒業後 「Bon・Chere」「PAPION」「RAMADA・GINZA」等
都内洋菓子店、ホテルで研修を積み、後フリーで活動。和・洋菓子店、カフェの商品開発コンサルタントを担当する。平成17年より聖和短期大学に助手として勤務、平成18年より現職
学位・資格 製菓衛生師
所属学会 日本洋菓子協会連合会、宮城県洋菓子協会、岩手県洋菓子協会、全国菓子工業組合連合会、岩手県菓子工業組合
性別
学内委員 学生部 学生会担当