2026仙台国際ハーフマラソン大会が5月10日(日)抜けるような青空の元、弘進ゴムアスリートパーク仙台はっちゃく21.0975キロメートルコースで開催され、海外招待選手や実業団招待選手、一般参加など合計10,585名のランナーが新緑に包まれた仙台市内を駆け抜けました。本学からは短大生約40名が、青葉通りに設けられた第2給水所(7.1km、仙台法務合同庁舎前)で給水ボランティアを行いました。ボランティアの学生たちは「ファイト!」「頑張って!」と大きな声をかけながら、紙コップを取りやすいよう常時補充を続け、ランナーをサポートしました。スタート地点から7㎞走ってきた選手の皆さんは汗だくでしたが、給水で息を吹き返し、ゴールを目指し走り抜けていきました。今回もスタッフ一員として英気を頂きました。貴重な経験ありがとうございました。そして選手の皆さんも本当にお疲れさまでした。
























